成功事例に見る、今どきのSEO対策

宮腰早苗

こんにちは。薬機法セールスライター宮腰早苗です。
作らせていただいた、クライアントさんのLPがGoogle検索で1ページ目の上から2番目に表示されました。

今日は、成功事例に見る、今どきのSEO対策についてお伝えします。

Google検索で1ページ目の上から2番目って、かなり良い位置ですよね。
何か難しいことをやったんですか?

宮腰早苗

やったことといえば、エンドユーザーさんの気持ちに沿ったLPを作ったことですかね。

Googleの思い

宮腰早苗

Googleは、これまでも『ユーザーファースト』ということを私たちに伝えています。

つまり、ユーザーが『これいいね!』と思えるWEBページを優先的に上に上げるとしています。

だからこそGoogleは、

  • 表示速度が早い
  • スマホでも見やすい
  • コンテンツが充実している(内容が薄くない)

などを重視しているんですよね。

なるほど。ユーザーにとって、見やすく、わかりやすいページが良いんですね。

ランディングページを作るために使ったツール

宮腰早苗

全てのことに対応するのは難しいかもしれませんが、お客様の気持ちに寄り添うことはできますよね。私がランディングページを作る時に使ったツールがこれです。

iEmpathyを使ってお客様の感情を書き出す

iEmpathyは、お客様が商品やランディングページを見た時に感じるであろう、全ての感情を書き出しながら、その感情に配慮した文章を書くためのツールです。

商品の紹介をするとなると、どうしても売り手目線で紹介してしまうのですが、iEmpathyを使うことで、ユーザー視点での文章を書くことができるんです。

iEmpathyについてはこちらをクリック

難しくなるSEO対策

宮腰早苗

Googleもどうすれば、ユーザーに心地よく見てもらえるかを考えています。
ルールもよく変わるため、有効だった手段がすぐに使えなくなることもあります。全てに対応するのは難しいですが、基本的な考えは、お客様の立場に立つことです。お客様に必要な情報を伝えられるようになりたいものですね。

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ブログ著者

宮腰早苗(みやこし さなえ)

派遣会社で毎月20名以上の派遣スタッフを紹介していた経験をもとに、採用や営業のお手伝いをしています。

エンパシーライティング インストラクターコーチ