採用したい人材に応募してもらえる求人情報の書き方

From:宮腰早苗

最近、ブログが滞っております。

というのも今、新しいセミナーのランディングページを作成しているからなんですね。

11月29日、新しいセミナーを開催します。

タイトルは

1300件以上の求人情報を書いたライターから学ぶ「理想の人材に応募される求人情報の書き方講座」

9月と10月に開催した「長期戦力として 活躍する社員の採用と 定着に向けた講習会」では、採用がうまくいかないにも、分けると4つの理由があるとお伝えしました。

一つは、応募がこない

2つ目は、応募は来るけれど、採用したい人ではない

3つ目は、内定辞退

4つ目は、入社したけれどすぐ辞める

です。

うまくいかない理由がどれかによって、取るべき対策も違うのですが、

参加企業や、最近お問い合わせをいただく企業のお話の中で

「応募はあるのに、採用したい人材とは違う」

「定着しない」

というお話が結構あることに気づきました。

実は

「応募はあるのに、採用したい人材とは違う」

「定着しない」

この2つ、求人情報の出し方で、ある程度コントロールすることができるのです。

また、

「応募がこない」場合についても

たくさん見てもらえているのに、応募がない

という場合は、

求人情報の見せ方を変えるだけで

応募につながることがあります。

そこで11月は

「理想の人材に応募してもらえる求人情報の書き方」

をお伝えします。

求人情報の書き方を覚えて、メリットがあるの?

と思われるかもしれませんが、

求人情報の書き方を覚えると、

求人を出しているのに思ったような反応がない場合、

自分たちで書き直しができる

つまり、別のアプローチが取れるんですね。

私も、有料で求人広告を出している場合は、

3日〜1週間で思ったような反応がなければ内容を変えます。

うまくいかないと思ったら、やり方を変える

スピード感をもって対応できるようになる

これが、求人情報を書けるようになる一番のメリットだと思います。

1300件以上の求人情報を書いたライターから学ぶ「理想の人材に応募される求人情報の書き方講座」

現在、日程等は決まっているのですが、お申し込みページを作成中です。

日程:11月29日(金)13:30〜16:30

興味のある方は、日程だけ空けておいてください。

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